1話のネタバレレビュー

神の乳母1話のネタバレレビュー

 

神の乳母1話のネタバレレビュー

 

 

主人公の主婦・杉山百合恵。

 

 

彼女はマンションに住んでいて、旦那と幼い息子のユウくんと3人で暮らしていました。

 

 

 

幸せな暮らしをしていた百合恵でしたが、ベビーシッターの仕事をきっかけに彼女の生活が一変してしまいます。

 

 

 

 

最近彼女の住む704号室のちょうど上の804号室に、神守という女性が引越ししてきました。

 

神守がベビーシッターを募集していると知った百合恵は、将来ユウくんも学校に上がるようになったら今よりもお金がかかるから、ちょっとでも家計を楽にさせたいという理由で旦那に相談し、旦那からも勧められてベビーシッターを始める事にしました。

 

 

 

そして神守の家を訪ねた百合恵。

 

 

神守は喪服を着ていてちょっと怪しい雰囲気の人物でした。

 

 

百合恵には子供がいるなら安心という事で、その日から夕方までベビーシッターを任されることになります。

 

 

 

赤ちゃんにお顔をお見せくださる?

 

 

 

神守にそう言われ、別の和室に案内されました。

 

 

 

和室は、中央にベッドが置かれただけの陰気な感じの部屋でした。

 

 

 

 

 

百合恵は赤ちゃんの顔を見ようとベッドを覗いたら、そこに寝たいたのは人間の赤ちゃんではない何かが寝ていました!

 

 

まるで人間に似た化け物のよう・・・

 

 

 

その姿に驚き声を詰まらせる百合恵は、急に力が抜け座り込んでしまいます。

 

 

 

そんな彼女のところに、赤ちゃんがベッドから這い降りて近づいてきたのです!!

 

 

 

 

 

へそについてるへその緒のような触手の先で顔を舐められ、胸にしがみつき乳首に吸い付いてきたのです!!!

 

 

 

神守はどこかへ出かけてしまい赤ちゃんと2人きりに・・・

 

 

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